2006-12-29

今年のテテニュース その1 テテが来た

テ テがやってきたのは、2月も寒い中。当時、私は仕事でほとんど家におらず、夫が主に、ヒナ時代の世話をしてくれました。インコ歴一年生の夫に、超箱入り娘 に育てられました(私は男の子と信じきってましたが←根拠なし)。
春からは、入れ替わりで、私がうちにいる時間が増えたため、どちらともテテなりに使い分 けで、仲良くしている状態です(夫に注意されたら、私のところへやってくるというように。苦笑)。
ほどよいインコ歴の中で、たまたまでしょうが、男の子しかいなかったため、テテもそうに違いないと信じきっていたところがあり、卵騒ぎで、病院へ行ったとき(レントゲンとったとき)、先生の「卵ですね」という一言が、本当に信じがたかったところです(苦笑)。
男の子でも、女の子でも、テテに変わりはないので、今となってはどうでもいいのですが・・・なぜそう信じていたのか、今更ながら不思議です。つづく。